[SCYE × PUMA] PALERMO LEOPARD
ブラック / 26
SOLD OUT
商品情報にスキップ
[SCYE × PUMA] PALERMO LEOPARD
サイ 別注 プーマ パレルモ レオパード
4034490126
SOLD OUT
決済方法
[SCYE × PUMA] PALERMO LEOPARD サイ 別注 プーマ パレルモ レオパード
特徴
-
モデル背景:
1980年代のテラススタイルを象徴するPUMAの名作モデル「PALERMO」。シチリア島北西部の都市「Palermo」に由来し、ヨーロッパの都市へのオマージュとして誕生しました。
-
Scyeによる再構築:
フットボールスタジアムで親しまれた定番シューズを、Scyeのエッセンスでモダンにアレンジ。オリジナルモデルにひねりを加えたデザインが魅力です。
-
スペシャルディテール:
アッパーにレオパード柄、ブラックスエードを採用。
インソールにScyeのロゴプリント。
ヒールウィンドウには左右異なるデザインで、右に「サイ」、左に「猫」を配置。遊び心あふれるユニークな仕上がりです。
ScyeとPUMAのコラボレーションで生まれた限定アイテム。
ヴィンテージ感漂う「PALERMO」をベースに、細部までこだわり抜いたデザインが、特別な一足として日常にアクセントを加えます。
[サイズ]
26-29
[素材]
合成皮革
[生産国]
CHINA
この商品の関連記事
お問い合わせ
おすすめ商品
New Arrival
[SCYE BASICS] Cotton Gaberdine Reversible Coat
[SCYE BASICS] Cotton Gaberdine Reversible Coat
$1,064.00 USD
BLOG - SELECT
コーデュロイを、スラックスのように着る。
BRU NA BOINNE|2026 AW BRU NA BOINNEの8ウェルコーデュロイ。 Delacroix JacketとGeorge Cole Pants Ⅲを着る BRU NA BOINNEの「Delacroix Jacket」と「George Cole Pants Ⅲ」。 8ウェルの太畝コーデュロイを使い、テーラードジャケットとスラックスの 文法を取り入れながら、現代的なシルエットに仕上げた2着です。 名古屋・納屋橋のセレクトショップ apartirが、素材感やディテール、 スタイリングまで紹介します。 コーデュロイを、もっと都会的に。もっと自由に。 コーデュロイというと、どこか懐かしい。 ワークウェアや古着、英国のカントリースタイル。 太い畝がつくる陰影には、どうしても「昔からある服」の匂いがあります。...
コーデュロイを、スラックスのように着る。
コーデュロイを、スラックスのように着る。
BRU NA BOINNE|NUALA Moon Series — 夜の光を纏う、シャツとベスト。
BRU NA BOINNE|NUALA Moon Series — 夜の光を纏う、シャツとベスト。 BLOG|apartir Online Store 服を選ぶとき、シルエットや素材はもちろん、どんな気分で袖を通すかも大切にしたい。 今回ご紹介するのは、BRU NA BOINNEの「NUALA Moon Shirts」と「NUALA Moon Vest」。 夜の光を浴びながら、気の向くままに旅をする放浪詩人をイメージしたシリーズです。 薄手のナイロンにシワ加工を施し、背面にはキルティングと中綿を配した軽やかな仕立て。シャツとベスト、それぞれの形に違った表情があります。 シャツとして、羽織りとして、そしてレイヤードの一部として。 今回は、ブラックとイエローの色の魅力を交えながら、秋冬のスタイリングを考えてみます。 01|NUALA Moon Shirts ヌアラムーンシャツ シャツとアウターの間にある、一着。 NUALA Moon Shirtsは、シャツの気軽さとアウターの存在感を併せ持つシャツジャケット。...
BRU NA BOINNE|NUALA Moon Series — 夜の光を纏う、シャツとベスト。
BRU NA BOINNE|NUALA Moon Series — 夜の光を纏う、シャツとベスト。
BRU NA BOINNE|ワッフルの表情を楽しむ。色で変わる、秋のカジュアルスタイル
BRU NA BOINNE|ワッフルの表情を楽しむ。色で変わる、秋のカジュアルスタイル BLOG|apartir Online Store スウェットやパーカーは、日常のスタイリングに欠かせないもの。 だからこそ、素材や色、シルエットに少しこだわるだけで、いつもの着こなしが新鮮に見えてきます。 今回ご紹介するのは、BRU NA BOINNEの「ワッフルスタンディングパーカ」と「ワッフルパズルスエット」。 どちらもワッフル素材の豊かな表情が魅力ですが、フードの立体感を楽しむパーカーと、シンプルなクルーネックのスウェットでは、着こなしの印象も変わります。 マスタードやレッドといった鮮やかな色から、オフホワイトやブラックのベーシックな色まで。 今回は、それぞれの色の魅力と、ジャケットやトラウザーズを取り入れたコーディネートをご紹介します。 01|Waffle Standing Parka ワッフルスタンディングパーカ フードの立ち上がりと、ワッフルの表情。 ワッフルスタンディングパーカの魅力は、まず立体的なフードのフォルムにあります。 極太の単糸を使い、クラシカルな編み機で丁寧に編み上げたコットン100%のワッフル素材。凹凸のある生地が生み出す陰影と、ニットのように柔らかな着心地が特徴です。 フードが自然に立ち上がるように設計された首周りの構造もポイント。フード裏の別生地との組み合わせによって、顔周りに美しい立体感が生まれます。 一枚で着ても存在感があり、シャツやジャケットとのレイヤードにも取り入れやすい一着です。 MUSTARD|色を楽しむ、秋の差し色。 マスタードは、鮮やかさの中に落ち着きを感じる色。 デニムやネイビーのパンツと合わせるだけで、シンプルなスタイリングに自然なアクセントが生まれます。 おすすめは、ネイビーのベストやジャケットとの組み合わせ。 イエローの明るさをネイビーが引き締め、カジュアルなパーカーもどこか端正な印象に。足元はブラウンやマスタード系のスエードシューズを合わせると、色のつながりが生まれます。 色を主役にしながら、全体は落ち着かせる。...
BRU NA BOINNE|ワッフルの表情を楽しむ。色で変わる、秋のカジュアルスタイル
BRU NA BOINNE|ワッフルの表情を楽しむ。色で変わる、秋のカジュアルスタイル
クラシックを変えすぎない。 SCYE × PUMA SUEDE、2つの別注がつくる大人の足元
クラシックを変えすぎない。 SCYE × PUMA SUEDE、2つの別注がつくる大人の足元 PUMAの名作「SUEDE」に、SCYEの視点を重ねた2型が入荷しました。 ひとつは、エイジングしたようなコッパーカラーのスエード。もうひとつは、ブラックの表革を使った、静かな佇まいの一足。 どちらもベースにあるのは、1968年に誕生したPUMAのアイコン「SUEDE」。完成されたクラシックを大きく変えるのではなく、素材やディテールを少しだけ変える。 そこに、SCYEらしいものづくりの面白さがあります。 01|SCYE × PUMA SUEDE SD クラシックなスニーカーに、トレッキングブーツのディテールを まず目を引くのが、AGED COPPERの色。 新品のスニーカーにはあまりない、少し時間を経たようなコッパーの色味で、スエードの柔らかな表情とよく馴染みます。 ベースはもちろんPUMA SUEDE。 そこへSCYEの解釈として加えられているのが、シューレース上部のメタル製シューレースフックです。 ローカットのSUEDEに、トレッキングブーツを思わせるディテールをひとつ加えるだけで、足元に程よい無骨さが生まれる。 ヒールには左右それぞれSCYEロゴとPUMA CATを配置。 スポーツシューズとしての軽快さを残しながら、アウトドアやワークの空気をほんの少しだけ足しています。 服との距離が近い、Copper このカラーが面白いのは、意外なほど合わせる服を選ばないところ。 今回のLOOKでは、ブラウンのフーディーに濃紺のデニムジャケット、ブラウン系のワイドトラウザーを合わせています。...
クラシックを変えすぎない。 SCYE × PUMA SUEDE、2つの別注がつくる大人の足元
クラシックを変えすぎない。 SCYE × PUMA SUEDE、2つの別注がつくる大人の足元
コーデュロイを、スラックスのように着る。
BRU NA BOINNE|2026 AW BRU NA BOINNEの8ウェルコーデュロイ。 Delacroix JacketとGeorge Cole Pants Ⅲを着る BRU NA BOINNEの「Delacroix Jacket」と「George Cole Pants Ⅲ」。 8ウェルの太畝コーデュロイを使い、テーラードジャケットとスラックスの 文法を取り入れながら、現代的なシルエットに仕上げた2着です。 名古屋・納屋橋のセレクトショップ apartirが、素材感やディテール、 スタイリングまで紹介します。 コーデュロイを、もっと都会的に。もっと自由に。 コーデュロイというと、どこか懐かしい。 ワークウェアや古着、英国のカントリースタイル。 太い畝がつくる陰影には、どうしても「昔からある服」の匂いがあります。...
コーデュロイを、スラックスのように着る。
コーデュロイを、スラックスのように着る。
BRU NA BOINNE|NUALA Moon Series — 夜の光を纏う、シャツとベスト。
BRU NA BOINNE|NUALA Moon Series — 夜の光を纏う、シャツとベスト。 BLOG|apartir Online Store 服を選ぶとき、シルエットや素材はもちろん、どんな気分で袖を通すかも大切にしたい。 今回ご紹介するのは、BRU NA BOINNEの「NUALA Moon Shirts」と「NUALA Moon Vest」。 夜の光を浴びながら、気の向くままに旅をする放浪詩人をイメージしたシリーズです。 薄手のナイロンにシワ加工を施し、背面にはキルティングと中綿を配した軽やかな仕立て。シャツとベスト、それぞれの形に違った表情があります。 シャツとして、羽織りとして、そしてレイヤードの一部として。 今回は、ブラックとイエローの色の魅力を交えながら、秋冬のスタイリングを考えてみます。 01|NUALA Moon Shirts ヌアラムーンシャツ シャツとアウターの間にある、一着。 NUALA Moon Shirtsは、シャツの気軽さとアウターの存在感を併せ持つシャツジャケット。...
BRU NA BOINNE|NUALA Moon Series — 夜の光を纏う、シャツとベスト。
BRU NA BOINNE|NUALA Moon Series — 夜の光を纏う、シャツとベスト。
BRU NA BOINNE|ワッフルの表情を楽しむ。色で変わる、秋のカジュアルスタイル
BRU NA BOINNE|ワッフルの表情を楽しむ。色で変わる、秋のカジュアルスタイル BLOG|apartir Online Store スウェットやパーカーは、日常のスタイリングに欠かせないもの。 だからこそ、素材や色、シルエットに少しこだわるだけで、いつもの着こなしが新鮮に見えてきます。 今回ご紹介するのは、BRU NA BOINNEの「ワッフルスタンディングパーカ」と「ワッフルパズルスエット」。 どちらもワッフル素材の豊かな表情が魅力ですが、フードの立体感を楽しむパーカーと、シンプルなクルーネックのスウェットでは、着こなしの印象も変わります。 マスタードやレッドといった鮮やかな色から、オフホワイトやブラックのベーシックな色まで。 今回は、それぞれの色の魅力と、ジャケットやトラウザーズを取り入れたコーディネートをご紹介します。 01|Waffle Standing Parka ワッフルスタンディングパーカ フードの立ち上がりと、ワッフルの表情。 ワッフルスタンディングパーカの魅力は、まず立体的なフードのフォルムにあります。 極太の単糸を使い、クラシカルな編み機で丁寧に編み上げたコットン100%のワッフル素材。凹凸のある生地が生み出す陰影と、ニットのように柔らかな着心地が特徴です。 フードが自然に立ち上がるように設計された首周りの構造もポイント。フード裏の別生地との組み合わせによって、顔周りに美しい立体感が生まれます。 一枚で着ても存在感があり、シャツやジャケットとのレイヤードにも取り入れやすい一着です。 MUSTARD|色を楽しむ、秋の差し色。 マスタードは、鮮やかさの中に落ち着きを感じる色。 デニムやネイビーのパンツと合わせるだけで、シンプルなスタイリングに自然なアクセントが生まれます。 おすすめは、ネイビーのベストやジャケットとの組み合わせ。 イエローの明るさをネイビーが引き締め、カジュアルなパーカーもどこか端正な印象に。足元はブラウンやマスタード系のスエードシューズを合わせると、色のつながりが生まれます。 色を主役にしながら、全体は落ち着かせる。...
BRU NA BOINNE|ワッフルの表情を楽しむ。色で変わる、秋のカジュアルスタイル
BRU NA BOINNE|ワッフルの表情を楽しむ。色で変わる、秋のカジュアルスタイル
クラシックを変えすぎない。 SCYE × PUMA SUEDE、2つの別注がつくる大人の足元
クラシックを変えすぎない。 SCYE × PUMA SUEDE、2つの別注がつくる大人の足元 PUMAの名作「SUEDE」に、SCYEの視点を重ねた2型が入荷しました。 ひとつは、エイジングしたようなコッパーカラーのスエード。もうひとつは、ブラックの表革を使った、静かな佇まいの一足。 どちらもベースにあるのは、1968年に誕生したPUMAのアイコン「SUEDE」。完成されたクラシックを大きく変えるのではなく、素材やディテールを少しだけ変える。 そこに、SCYEらしいものづくりの面白さがあります。 01|SCYE × PUMA SUEDE SD クラシックなスニーカーに、トレッキングブーツのディテールを まず目を引くのが、AGED COPPERの色。 新品のスニーカーにはあまりない、少し時間を経たようなコッパーの色味で、スエードの柔らかな表情とよく馴染みます。 ベースはもちろんPUMA SUEDE。 そこへSCYEの解釈として加えられているのが、シューレース上部のメタル製シューレースフックです。 ローカットのSUEDEに、トレッキングブーツを思わせるディテールをひとつ加えるだけで、足元に程よい無骨さが生まれる。 ヒールには左右それぞれSCYEロゴとPUMA CATを配置。 スポーツシューズとしての軽快さを残しながら、アウトドアやワークの空気をほんの少しだけ足しています。 服との距離が近い、Copper このカラーが面白いのは、意外なほど合わせる服を選ばないところ。 今回のLOOKでは、ブラウンのフーディーに濃紺のデニムジャケット、ブラウン系のワイドトラウザーを合わせています。...
クラシックを変えすぎない。 SCYE × PUMA SUEDE、2つの別注がつくる大人の足元
クラシックを変えすぎない。 SCYE × PUMA SUEDE、2つの別注がつくる大人の足元
BLOG - ORDER
世界に1本の蝶ネクタイを。 名古屋・納屋橋で仕立てる ORDER BOW TIE
apartir TAILOR|ORDER ACCESSORIES 世界に1本の蝶ネクタイを。 名古屋・納屋橋で仕立てる ORDER BOW TIE 名古屋・納屋橋のapartir TAILORで仕立てる オーダー蝶ネクタイ「ORDER BOW TIE」。 生地、形、留め具、サイズを選び、 自分のスタイルに合わせた蝶ネクタイを仕立てます。 価格は¥18,700〜、日本製、納期は約1ヶ月が目安です。 apartir TAILORのオーダー蝶ネクタイ 蝶ネクタイは、首元に小さく収まるアクセサリーだからこそ、 生地や形、サイズによって印象が大きく変わります。 apartir TAILORのORDER BOW TIEでは、 生地・形・留め具・サイズを選びながら、 一人ひとりのスタイルに合わせて蝶ネクタイを仕立てます。 ・スクエア ・ポインテッド ORDER...
世界に1本の蝶ネクタイを。 名古屋・納屋橋で仕立てる ORDER BOW TIE
世界に1本の蝶ネクタイを。 名古屋・納屋橋で仕立てる ORDER BOW TIE
クラシックなコーデュロイを、今のトラウザーに
àpartir SIGNATURE.1 TROUSERS
duca VISCONTI CORDUROI
2インタック / 深めの股上 / ベルトループ / ワイドストレート
イタリア・duca VISCONTI di MODRONEのコーデュロイを使った、apartirオリジナルのトラウザー。
秋冬のジャケット、シャツ、ニットに合わせながら、素材とシルエットの変化を楽しんでいただける一本です。
クラシックなコーデュロイを、今のトラウザーに
クラシックなコーデュロイを、今のトラウザーに
洋服好きが、自分の「好き」を仕立てる。KUNISHIMA TWILL “CHAMBRAY”
KUNISHIMA TWILL “CHAMBRAY” 洋服好きが、自分の「好き」を仕立てる。 一見すると、ベーシックなチャコールグレー。 けれど、光が差し込んだ瞬間に、生地の表情がふっと変わる。 今回仕立てたのは、KUNISHIMA TWILL “CHAMBRAY”を使った、 挙式のハレの場に向けた自身とパートナーを表現する一着。 経糸と緯糸で異なる色を組み合わせることで、単色のグレーにはない奥行きが生まれる。角度によってわずかに色が揺れて見える、その表情はどこかヴィンテージのスーツを思わせます。 派手な生地ではありません。 むしろ、一見するととても静か。 だからこそ、シルエットやディテールに目がいく。 そして今回、このスーツを特別なものにしているのは、お客様の洋服遍歴を活かしたデザインでした。 「好きなトラウザー」を、スーツにする 今回オーダーいただいたお客様は、長く洋服を楽しまれている方。 すでにお持ちだったヴィンテージトラウザーズ。 そのシルエットがとても気に入っていて、 「このトラウザーの雰囲気を、スーツにできないか」 そんなところから今回の一着は始まりました。 オーダーというと、 生地を選び、サイズを合わせ、襟やポケットを決めていく。 そんなイメージが一般的かもしれません。 でも、本当の意味で面白いオーダーは、もう少し自由です。 自分が好きで着てきた服。 古着屋で見つけた一本。 何年経っても手放せないジャケット。 そういう「自分のワードローブにある記憶」を、新しい服へ持ってくることができる。...
洋服好きが、自分の「好き」を仕立てる。KUNISHIMA TWILL “CHAMBRAY”
洋服好きが、自分の「好き」を仕立てる。KUNISHIMA TWILL “CHAMBRAY”
秋冬のシャツを、今から選ぶ。|apartir ORDER SHIRT FAIR
まだ夏の暑さが残る時期ですが、洋服のことを考えるには、少し先の季節を想像するのも楽しいものです。 シャツは一年を通して袖を通すものだからこそ、季節によって生地の表情を変えてみる。 今回は、これからの季節に向けて、apartirでおすすめしたいシャツ生地をいくつかご紹介します。 シャツは「生地」で季節をつくる 同じ白シャツでも、ブロードなのか、オックスフォードなのか、フランネルなのか。 生地が変わるだけで、着たときの印象は大きく変わります。 秋冬のシャツなら、少し厚みのある生地や、織りによって表情が生まれるものを選ぶことで、ジャケットやニットとのレイヤードにも自然と馴染みます。 一方で、秋口にはまだ軽さが欲しい。 そんな時期には、厚手すぎず、ほどよくハリのある生地を選ぶことで、季節の変わり目にも使いやすい一着になります。 「秋冬だから厚い生地」だけではない。 気温だけではなく、その季節にどんな服を着たいのか。 そこから生地を選んでいくのも、オーダーシャツの面白さです。 クラシックなストライプに、今の気分を シャツの生地選びで、まず目に留まるのはストライプ。 白地にブルーのストライプのようなクラシックなものは、スーツやジャケットとの相性が良く、長くワードローブに残る一枚になります。 一方で、ストライプの幅や色の濃淡を少し変えるだけで、印象は驚くほど現代的になる。 きちんとしたシャツでありながら、どこか肩の力が抜けている。 そんなバランスを探してみるのもおすすめです。 無地は、少しだけニュアンスを 秋冬になると気になってくるのがネル。 タータンやガンクラブチェックのような英国的な柄から、細かなチェックまで、その種類はさまざまです。今回は、秋冬に手放せなくなるネルの無地をおすすめ。 あたたかさと着心地、ケアの楽さ。 ネルも柄物ではなく無地を選べば、ジャケットの中にも、オーバーサイズの羽織にも。 そんな使い方が、大人のシャツにはよく似合います。 37.5テクノロジー機能性素材 人間が発する遠赤外線に反応し、暑い時は湿度を逃し、寒い時には保温する。 ポリエステル生地に機能を持たせた素材。 今期は細かなシワ加工を入れて表情のある生地を選びました。 カジュアルやモードな装いに素材感が活きます。 シャツジャケットに、羽織のシャツに。...
秋冬のシャツを、今から選ぶ。|apartir ORDER SHIRT FAIR
秋冬のシャツを、今から選ぶ。|apartir ORDER SHIRT FAIR
世界に1本の蝶ネクタイを。 名古屋・納屋橋で仕立てる ORDER BOW TIE
apartir TAILOR|ORDER ACCESSORIES 世界に1本の蝶ネクタイを。 名古屋・納屋橋で仕立てる ORDER BOW TIE 名古屋・納屋橋のapartir TAILORで仕立てる オーダー蝶ネクタイ「ORDER BOW TIE」。 生地、形、留め具、サイズを選び、 自分のスタイルに合わせた蝶ネクタイを仕立てます。 価格は¥18,700〜、日本製、納期は約1ヶ月が目安です。 apartir TAILORのオーダー蝶ネクタイ 蝶ネクタイは、首元に小さく収まるアクセサリーだからこそ、 生地や形、サイズによって印象が大きく変わります。 apartir TAILORのORDER BOW TIEでは、 生地・形・留め具・サイズを選びながら、 一人ひとりのスタイルに合わせて蝶ネクタイを仕立てます。 ・スクエア ・ポインテッド ORDER...
世界に1本の蝶ネクタイを。 名古屋・納屋橋で仕立てる ORDER BOW TIE
世界に1本の蝶ネクタイを。 名古屋・納屋橋で仕立てる ORDER BOW TIE
クラシックなコーデュロイを、今のトラウザーに
àpartir SIGNATURE.1 TROUSERS
duca VISCONTI CORDUROI
2インタック / 深めの股上 / ベルトループ / ワイドストレート
イタリア・duca VISCONTI di MODRONEのコーデュロイを使った、apartirオリジナルのトラウザー。
秋冬のジャケット、シャツ、ニットに合わせながら、素材とシルエットの変化を楽しんでいただける一本です。
クラシックなコーデュロイを、今のトラウザーに
クラシックなコーデュロイを、今のトラウザーに
洋服好きが、自分の「好き」を仕立てる。KUNISHIMA TWILL “CHAMBRAY”
KUNISHIMA TWILL “CHAMBRAY” 洋服好きが、自分の「好き」を仕立てる。 一見すると、ベーシックなチャコールグレー。 けれど、光が差し込んだ瞬間に、生地の表情がふっと変わる。 今回仕立てたのは、KUNISHIMA TWILL “CHAMBRAY”を使った、 挙式のハレの場に向けた自身とパートナーを表現する一着。 経糸と緯糸で異なる色を組み合わせることで、単色のグレーにはない奥行きが生まれる。角度によってわずかに色が揺れて見える、その表情はどこかヴィンテージのスーツを思わせます。 派手な生地ではありません。 むしろ、一見するととても静か。 だからこそ、シルエットやディテールに目がいく。 そして今回、このスーツを特別なものにしているのは、お客様の洋服遍歴を活かしたデザインでした。 「好きなトラウザー」を、スーツにする 今回オーダーいただいたお客様は、長く洋服を楽しまれている方。 すでにお持ちだったヴィンテージトラウザーズ。 そのシルエットがとても気に入っていて、 「このトラウザーの雰囲気を、スーツにできないか」 そんなところから今回の一着は始まりました。 オーダーというと、 生地を選び、サイズを合わせ、襟やポケットを決めていく。 そんなイメージが一般的かもしれません。 でも、本当の意味で面白いオーダーは、もう少し自由です。 自分が好きで着てきた服。 古着屋で見つけた一本。 何年経っても手放せないジャケット。 そういう「自分のワードローブにある記憶」を、新しい服へ持ってくることができる。...
洋服好きが、自分の「好き」を仕立てる。KUNISHIMA TWILL “CHAMBRAY”
洋服好きが、自分の「好き」を仕立てる。KUNISHIMA TWILL “CHAMBRAY”
秋冬のシャツを、今から選ぶ。|apartir ORDER SHIRT FAIR
まだ夏の暑さが残る時期ですが、洋服のことを考えるには、少し先の季節を想像するのも楽しいものです。 シャツは一年を通して袖を通すものだからこそ、季節によって生地の表情を変えてみる。 今回は、これからの季節に向けて、apartirでおすすめしたいシャツ生地をいくつかご紹介します。 シャツは「生地」で季節をつくる 同じ白シャツでも、ブロードなのか、オックスフォードなのか、フランネルなのか。 生地が変わるだけで、着たときの印象は大きく変わります。 秋冬のシャツなら、少し厚みのある生地や、織りによって表情が生まれるものを選ぶことで、ジャケットやニットとのレイヤードにも自然と馴染みます。 一方で、秋口にはまだ軽さが欲しい。 そんな時期には、厚手すぎず、ほどよくハリのある生地を選ぶことで、季節の変わり目にも使いやすい一着になります。 「秋冬だから厚い生地」だけではない。 気温だけではなく、その季節にどんな服を着たいのか。 そこから生地を選んでいくのも、オーダーシャツの面白さです。 クラシックなストライプに、今の気分を シャツの生地選びで、まず目に留まるのはストライプ。 白地にブルーのストライプのようなクラシックなものは、スーツやジャケットとの相性が良く、長くワードローブに残る一枚になります。 一方で、ストライプの幅や色の濃淡を少し変えるだけで、印象は驚くほど現代的になる。 きちんとしたシャツでありながら、どこか肩の力が抜けている。 そんなバランスを探してみるのもおすすめです。 無地は、少しだけニュアンスを 秋冬になると気になってくるのがネル。 タータンやガンクラブチェックのような英国的な柄から、細かなチェックまで、その種類はさまざまです。今回は、秋冬に手放せなくなるネルの無地をおすすめ。 あたたかさと着心地、ケアの楽さ。 ネルも柄物ではなく無地を選べば、ジャケットの中にも、オーバーサイズの羽織にも。 そんな使い方が、大人のシャツにはよく似合います。 37.5テクノロジー機能性素材 人間が発する遠赤外線に反応し、暑い時は湿度を逃し、寒い時には保温する。 ポリエステル生地に機能を持たせた素材。 今期は細かなシワ加工を入れて表情のある生地を選びました。 カジュアルやモードな装いに素材感が活きます。 シャツジャケットに、羽織のシャツに。...